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枝野氏だからこそ語れるシン・ゴジラのリアル


 ゴジラが日本に上陸して都市を破壊するという未曾有の危機に、政府や官僚たちはどう対応するのか――。映画の中ではそれらの動きがリアルに表現されている。映画製作に際し、その再現のために制作陣が取材した人物の一人が、枝野幸男衆議院議員だ。

 「3.11」では巨大地震と大津波、原子力発電所の爆発事故という想定外の災害に際し、内閣官房長官として政府中枢の立場で対応した過去を持つ。災害時における政府の究極のリアルを知る枝野氏は、ゴジラという虚構を通した映画をどう見るのか。

(聞き手は白壁 達久)

※引用元:

枝野氏だからこそ語れるシン・ゴジラのリアル

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/16/083000015/090100004/


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッカー


ネットの反応

  • 人気連載陣や財界、政界、学術界、文芸界など各界のキーマンから、映画『シン・ゴジラ』に関する「読み」を集めるキャンペーン「『シン・ゴジラ』、私はこう読む」を開始したという。面白い企画だ。
  • (当時)「第一原発と東電本社の間でだけにしかテレビ会議システムがつながっていなかった…今は原子力規制庁だけじゃなく、官邸にも全部ダイレクトでつながっています。全ての原発が…つながっている」枝野氏だからこそ語れるシン・ゴジラのリアル
  • 震災・原発事故が起こった時の政権は民主党で、自民党は運よく難を逃れたようだけど、そのために危機対応の経験は民主党に蓄積され、自民党はそれを得られなかった、という点はあるのかもしれない。
  • よき企画記事。面白い。 特に情報伝達と判断。安易な迂回で事態がややこしくなることも思い当たるフシありすぎて。 機能する「情報を吸い上げる結束点」について考えてみる。
  • "この決断から僕は逃げました。つまり、これは総理の判断だと。とても私には最終的な決断はできなかった。総理を引っ張り出して、総理の判断を求めたわけです。"




















































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