ホーム

記事一覧

RSS

映像


 キヤノンは9月2日、4K・HDR映像制作のニーズに応える業務用4Kディスプレーの新製品として、24型の「DP-V2420」と、17型の「DP-V1710」を11月上旬より順次発売すると発表した。

 DP-V2420、DP-V1710は、独自開発のディスプレー用映像エンジン、独自設計のバックライトシステム、およびIPS液晶パネルを採用することで、忠実な色再現・高解像度・高コントラストを実現している。

 DP-V2420は、HDRの各種規格や方式に対応し、HDR映像制作で必要となる高輝度と黒輝度の性能を実現した業務用24型4Kリファレンスディスプレー。ダイナミックレンジが拡大し、映像の明暗差や色表現の幅が広がることで、肉眼に近い輝度表現、自然な色、立体感などを表現でき、ディスプレー上で質の高い4K映像を確認できるようになる。また、制作用途に応じた適切な画質の確認ができる「HDR設定」を備え、幅広い映像制作のワークフローに貢献するという。

 サイズはおよそ幅594×奥行き235×高さ399mm(スタンド含む)、重量はおよそ19kg。発売日は11月上旬。価格はオープン。

 DP-V1710は、放送局の中継車やスタジオの副調整室などで主流の19型ラックマウントに対応した、業務用17型4Kディスプレーだ。4Kの高画質性能を持ちながら、17型の小型サイズを実現しており、撮影現場での持ち運びや、中継車などのスペースの限られた場所での運用に適しているという。また、HDRの各種規格や方式への対応や、放送局で求められる黒輝度性能を実現しており、これまでのフルHDの映像制作はもちろん、4K・HDR映像制作といった現場の幅広いユーザーに貢献するとのこと。

<以下省略>

※引用元:

キヤノン、HDR映像制作向け業務用4Kディスプレー2機種発売

http://ascii.jp/elem/000/001/223/1223929/


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • はもっと伸びる。なぜか。空を見上げる。もうじき日本に秋空がやってくる。あの澄み切った感じ、少し涼しくなる感じ、嵐が来る前のざわついた感じ、嵐の去った後の美しい夕焼け空、これらが全部、新海誠監督の描く空に思えてくる。天然のプロモ映像が、空を見上げると存在する。
  • 整体で有名な「快整体術」その30周年記念キャンペーン第2弾の期間もあと少しで終了!!第2弾は快整体術DVDを新規受講生にプレゼント。全10巻というボリュームのある内容で、映像を通して繰り返し見ることができるので、技をしっかり身につけるのにも役立ちます!詳細は快整体術研究所HPへ
  • 音MADやアニメの映像MADとやっていることがほとんどかわらないのに、人力ボカロだけ察しろってなってるのは、音MAD以上に元がわからなくなるほど音をいじっているからと思ってる。音MADとかだと声のフレーズとかだからあぁあそこの音声からとってるんだなってイメージはつくけど
  • 長谷川博己って映像出身だと思ったら劇団出身だし中央大学出てるし、たぶん凄い頭良くて全然読めない人だろうな。カメレオン俳優というのか、奇人っていうのか。とにかくクセの強そうな人。
  • 相当君の名はを観たいのか、友人がテレビで映像が流れる度に釘付けになっているが私は聲の形が観たくて堪らない。原作途中までしか読んでないから続きが気になる。




















































関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

お知らせ

人気ページランキング

プロフィール

頑固オヤジ

Author:頑固オヤジ
理不尽なニュースに怒り。悲しいニュースに泣く。それが人間。

検索フォーム

相互RSS

お知らせ

お問合せ

多数のお問合せをいただいているため、返信できない場合があります。ご了承ください。

名前:
メール:
件名:
本文: