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政府が残業規制を強化へ…上限設定、罰則も検討

 政府は、労働者に事実上無制限の時間外労働(残業)を課すことが可能とされる労働基準法の「36(サブロク)協定」の運用を見直し、1か月の残業時間に上限を設定する検討に入った。

※引用元:

政府が残業規制を強化へ…上限設定、罰則も検討

http://www.yomiuri.co.jp/politics/20160907-OYT1T50004.html


管理人の反応

ヽ(#`Д´) ムカッ!


ネットの反応

  • 無意味な税金消化。 実力主義で賃金が正当に出せれるような仕組み作りと。 サービス残業に罰則と 対象企業は経営者の売上や賃金バランスの監視を強化するなどが必要かと。。
  • 精神論馬鹿上司が減るのであれば歓迎。能無し名ばかり管理職が減るのであれば歓迎。色々効率悪い仕組みがなくなるのであれば歓迎。
  • 上限を超える残業は原則禁止し、現在はない罰則規定の新設を含め、具体化を図る。長時間労働が少子化や、男性の家庭参加を阻む原因となっている。
  • そもそもどうなのか規制する、企業は残業させない指示出す、業績上がらず、そこを理由に給与上げない。 こう言った負のスパイラルもあるやろ。 しかし時間内に可能かを法令化は無理や
  • もっと転職があたりまえの世の中になれば、サビ残が当たり前のようなブラック企業は困るはず。加えて、失業率が下がってもっと売り手市場になればいいんだが。




















































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