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「足上げ」新幹線写真、どう撮った? プロカメラマンが語る撮影技術


   ある鉄道ファンがツイッターに投稿した一枚の写真をきっかけに、東海道新幹線の男性運転士(29)が、運転台の上に両足を投げ出した「極めて不適切な姿勢」で運転をしていたことが発覚した。

   問題の運転士はJR東海の聞き取り調査に、足を上げていたときの運行速度は「時速200キロくらい」だと説明したという。こうした状況が報じられると、ネット上ではこんな疑問の声が相次いで飛んだ。「高速走行中の新幹線の運転台なんて、どうやって撮ったんだ」――。

※引用元:

「足上げ」新幹線写真、どう撮った? プロカメラマンが語る撮影技術

http://www.j-cast.com/2016/09/09277657.html


管理人の反応

(#゚Д゚)y-~~イライラ


ネットの反応

  • こいつが遊び半分で撮った写真を面白がって投稿したせいで妻も子もあり住宅ローンも残ってる普通に真面目に働く人の一生が台無しになったわけだ。
  • 現行機種の多くは「動体予測」と呼ばれる機能を搭載しており、高速で移動する物体にも自動でピントを合わせることができる■置きピンじゃねぇの??
  • JR国鉄時代を含め人身事故の歴史!宝塚も記憶に新しい。運転手に矮小化?JRそのものの問題!傲慢!
  • 笑える。まー鉄道会社はろくなやついないね。公務員やこういうところに務める奴はどうしようもない率が高まる。
  • あと、かなりの望遠であること。正対している場合、動きの比率が下がる。




















































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