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都心でマンション「大暴落」、売れ残り続出…要注意エリアはここだ!


全国のマンション数は600万戸超。毎年10万戸前後の新築物件が生まれる巨大市場だが、それがついに「暴落劇」に襲われ出した。しかも、発火点はなんと都内の「中枢」。これはただごとではない。

成城、三軒茶屋など、「住みたい街ランキング」で上位にランクインする街を多く抱える世田谷区。不動産業界では「世田谷は鉄板」「作れば売れるエリア」というのが常識だったが、ここに大異変が起きている。

世田谷のマンション市場でまったく新しい「売れ残り現象」が発生し、マンション業者たちが悲鳴を上げ始めたのだ。

住宅ジャーナリストの榊淳司氏が言う。

「物件が完成しているにもかかわらず売れ残る、いわゆる『完成在庫』を抱える新築マンションが急増しています。

そもそも新築マンションというのは建物ができる前に販売を開始し、完成前に全住戸を売り切るのが基本。それが完成前に売り切れずに、完成後もマンションの壁面に『販売中』などの看板を掲げざるを得ない物件が続出しているのです。

<以下省略>

※引用元:

都心でマンション「大暴落」、売れ残り続出…要注意エリアはここだ!(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49680


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッカー


ネットの反応

  • 五輪前年まで持つと思ったが、基本的に日本人サラリーマンには、買えない。買ってるのは転売目的のお金持ちの中国人。彼等にも放射能汚染については、解って来ているのでは無いか? 先々価値が無くなるかも知れないものは、買えない。
  • 「発売戸数にいたっては前年同月比で30%以上も激減」坪単価300万越えとか調子に乗って値上げすぎ。資材価格が高騰したとはいえ投資家狙いもいい加減にしろと言うレベル
  • 週刊誌ソースなので話半分で良いと思うが、マンションが供給過多な感じは体感出来る。不動産、流動化出来なきゃ単なる固定資産税発生装置ですよ。 週間現代
  • ローンでマンション買う人は特に注意。やはり「バブル」だった。都心では、特に湾岸エリア、目黒、杉並、二子玉川も危険、負の暴落スパイラルが始まっている。
  • 既にチキンレースの様相。多少煽り気味だけど、いくら金利が安いからって、借金して買える値段じゃないと思う。




















































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