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豊洲新市場「強アルカリ性の水」の原因 「地下汚染水」「コンクリ溶けた」見解割れる


   築地市場の移転先になっている豊洲新市場の一部が、予定されていた盛り土をせずにコンクリートの空間になっていた問題で、空間の床下にたまった水を共産党都議団が調べたところ、強アルカリ性を示したことについて、その原因をめぐり相反する見方が出て論議になっている。

「たまった水は、その大部分が地下水だと思っています。専門家の先生に聞いたところ、以前ここにあった東京ガスの工場で燃やした石炭の灰が影響したのではないかということでした」

※引用元:

豊洲新市場「強アルカリ性の水」の原因 「地下汚染水」「コンクリ溶けた」見解割れる

http://www.j-cast.com/2016/09/15278264.html


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッカー


ネットの反応

  • 無知な議員の感想文は不要。然るべき分析業者に成分分析をしてもらえ。 議員ってこんなアホでも務まるのかな。わたしがこんなアホ感想を上司に報告したらしばかれるよ。きちんと成分分析をして、その物質の出...
  • 大学教授の疑問の発言にある、簡易調査の状況を示すことが誤解を招く、とは自身の理論と絡めても、どのような誤解だろう。記事が曖昧か。〆
  • 両方でしょ? 建物の中に有害物質を廃棄したなら別だけど、地下水なら水質分析済んでる。あるとしたらベンゼンが、気発して室内のガス濃度があるかも。
  • コンクリが結構強いアルカリ性ということを前提に話進めねばならないだろうね。盛り土の上に構造体ってのは耐震強度などヤバイだろうし、なにがどうなってこんな状態に至ったのか明確にして欲しい。
  • 共産党、公明党が採取した検査結果はあくまでも参考という事だろうね!?正式には検査員が厳重な立ち入り制限の下、水を採取して検査すべきだよね!?





































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