ホーム

記事一覧

RSS

ごみ収集車、全面刷新 モリタ約20年ぶり


 特装車大手のモリタホールディングス(HD)は、ごみ収集車の新モデルを開発した。ごみの容量は5%増えたが、投入口の高さは業界最低を維持した。発光ダイオード(LED)による「作業中」の表示やテールランプは投入口の上に付けて視認性を高めた。高齢化や人員不足が進む作業員の負担軽減や安全性向上を売り物に、廃棄物処理業者らに訴求する。年300台の販売を目指す。

※引用元:

ごみ収集車、全面刷新 モリタ約20年ぶり

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO07339000W6A910C1X93000/


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • 車体設計に関する規制が緩和されたかその許可の努力成果を受けての設計という印象を受ける。投入口の蓋がどう開くのか、中がどうなってるのかも気になるな。
  • かっけえええええええええ! でもこんだけ格好良いと、逆にハウンド乗せた時の絵面が面白くないよね。
  • これが『ジオブリーダーズ』で綾金の街を走り回る勇姿を見たい見たい見たいよう。
  • テールランプがものすごくいかつい。確かにこれぐらい存在感ないと危ないだろうなとは思う。
  • テールランプが上側に固定されたものだけというのがポイント。 地味にコーナーバンパー付いてる。



















































関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

お知らせ

人気ページランキング

プロフィール

頑固オヤジ

Author:頑固オヤジ
理不尽なニュースに怒り。悲しいニュースに泣く。それが人間。

検索フォーム

相互RSS

お知らせ

お問合せ

多数のお問合せをいただいているため、返信できない場合があります。ご了承ください。

名前:
メール:
件名:
本文: