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やっぱり“にわかカープ女子”は、批判されても仕方がないのか


 プロ野球の広島東洋カープが25年ぶりにセ・リーグ優勝を果たした。全国の鯉党が久々の歓喜に浸ってから、もう間もなく2週間――。それでもまだ、今月10日の東京ドーム・巨人戦で悲願達成を果たしたときの興奮は冷めやらない。

 いわゆる「カープ女子」たちも当然、同じ心境だろう。しかし昨今、このカープを応援する若い女性ファンたちの定義を巡って疑問の声を浴びせる人も少なくない。一体どういうことなのか。単刀直入に代弁すると「『カープ女子』と言われる女性ファンたちは本当にカープのことが心から好きで応援しているのか」という疑念である。

 つい先日も、こういう話を聞いた。東京在住の知人は熱血カープファン。その彼が20代前半の女性2人を連れて今季、神宮球場へヤクルト対広島戦を見に行った。女性2人は1年ほど前からカープファンになったばかりというファン歴としてはまだホヤホヤの「自称・カープ女子」。一方の知人は広島で生まれ育った50代後半のオジサンで、物心ついたころからファンになったと自負しているバリバリの鯉党だ。つまりカープファン歴も実に半世紀近くということになる。

<以下省略>

※引用元:

やっぱり“にわかカープ女子”は、批判されても仕方がないのか (1/4)

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1609/23/news037.html


管理人の反応

(#゚Д゚)y-~~イライラ


ネットの反応

  • にわか男子の存在は?何故野球のルールを知ることを強いる?何故自分の話を聞くことを強いる?便乗行為って男女共にやってるよな?「自分の認めるファン像」を女に押し付けてないか?
  • 炎上狙いのクソミソジニー記事。オヤジどもの女叩きの後、当のカープ関係者は「"にわか"の方でも本当に有難い。にわか批判の方が怖い」と言っているのにこの釣りタイトル。 「やっぱり"マウントオヤジ"は批判されても仕方ないのか」だろうが。
  • スポーツ・チームのどこファンか?でさえ、こんなに小うるさい「条件」をつける偏狭さが染み付いてる。 日本国籍や日本人についての条件への偏狭さと、同種なのかね。
  • こういう勝っている、優勝している時だけ応援に回って勝ち馬に便乗ってみっともないとは思わないのかね。寧ろ6位や連敗している時に応援するのが本当のファンだと思うけどね。俄は旗色が悪けりゃあすぐ逃げる。
  • きっかけや熱量は、ひとそれぞれだと思うから別にいいと思うんだけど、普通に試合見てるだけでもルールくらいは覚えるから、この場合はにわかって言われても仕方ないのかも。






























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