ホーム

記事一覧

RSS

「レトロ自販機」絶滅の危機 うどんやハンバーガー…希少価値で遠方から来客も


 温かいうどん・そば、トーストサンド、ハンバーガーを販売する「レトロ自販機」が懐かしいデザインや味が受け、人気を集めている。1960年代半ばから80年代に設置され、地元の住民やトラック運転手などに利用されてきたが、今では全国で100台程度しか稼働していない。希少価値が高まる一方、老朽化や閉鎖店舗の増加で、レトロ自販機は絶滅の危機にある。

 群馬県みどり市の国道122号沿いの山奥にある丸美屋自販機コーナー。11台の自販機が並び、地元の「ひも川うどん」などを販売する。平日は近隣の住民やドライバーの利用が中心だが、週末は遠方からも食べに来るという人気スポットだ。

 人手をかけて

 うどん・そばの自販機は、お金を入れると、下調理済みの丼麺を湯切りして25秒で高速調理する。全国的に値段の相場は200~300円程度と安い。昔の自販機のため、五百円玉は利用できない。

<以下省略>

※引用元:

「レトロ自販機」絶滅の危機 うどんやハンバーガー…希少価値で遠方から来客も

http://www.sankeibiz.jp/business/news/160926/bsc1609260500005-n1.htm


管理人の反応

ヽ(`Д´#)ノ ムキー!


ネットの反応

  • レトロ自販機の旅は最近日本遠征の新しい理由の1つ。この間も広島港の五洋売店のレトロ自販機に訪問した。
  • --- まぁ、あちこちにこれが設置されてしまったら珍しくも何ともないから誰も使わなくなるでしょうね。逆に衛生面でケチが付くかも?
  • 街灯もないような山間の道沿いや、寂れた海岸とかにあると異様に惹き付けられるんですよね。 実は私の住んでいるところの国道沿いにもあります。 今度行こうかな?
  • 一度うどんを補充するところを生で見たんだが、剥き出しのまま販売機に投入しているのを見て、衛生的な意味で2度と食べたくなくなった。(涙
  • 人口減社会になり再び終夜営業が厳しくなる時代になれば、復活するんじゃなかろうか?




















































関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

お知らせ

人気ページランキング

プロフィール

頑固オヤジ

Author:頑固オヤジ
理不尽なニュースに怒り。悲しいニュースに泣く。それが人間。

検索フォーム

相互RSS

お知らせ

お問合せ

多数のお問合せをいただいているため、返信できない場合があります。ご了承ください。

名前:
メール:
件名:
本文: