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維新が“蓮舫法案”を提出へ 国会議員の「二重国籍」を禁止


 日本維新の会は27日、国会議員の「二重国籍」を禁止するため、外国籍を有する日本国民の衆参両院議員選挙への立候補を認めない公選法改正案を参院に提出する。民進党の蓮舫代表が「二重国籍」状態のまま、国益を担う参院議員や閣僚になっていた問題を踏まえた対応だ。

 「私は『蓮舫法案』と呼んでいる。国益にのっとって国民の生命と財産を扱う立場にある国会議員には、二重国籍の禁止規定が必要だ」

 維新の足立康史政調副会長は26日の記者会見で、こう言い切った。

 同党は、今国会中に100本の独自法案を提出する方針を示しているが、その目玉が公選法改正案である「蓮舫法案」だ。国会議員の被選挙権の要件に外国籍を持たないことを追加する内容となっている。

 会見で、記者が「この法案に蓮舫氏のケースに当てはめると、違法で失職になるのか?」と聞くと、足立氏は以下のように語った。

<以下省略>

※引用元:

維新が“蓮舫法案”を提出へ 国会議員の「二重国籍」を禁止

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160927/plt1609271204003-n1.htm


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • ZAKZAK アホ政党!其の前に二重国籍、不法在住の一掃とゲス議員の罷免、民主政権時の政務調査費公開と全額領収書の義務化法案出せ。
  • 「公職に係る二重国籍禁止法案」だ。現在、外務省だけが多重国籍者を採用していないが、全公務員、国会議員へと拡大する。 可決を望む!国籍には義務が伴う。他国に義務を追う者は公職に相応しくない。
  • 単に形式的に二重国籍を解消しても、人格と人間性と自己同一性が依然として二重国籍のままなら、政治家として公正な判断など、出来る訳がなかろう。/
  • ⇒金美齢氏の『WiLL』(11月号)寄稿に納得。今後、国際化は押し留めようもない日本の議員に重国籍はあっても良いのかも知れない。だがそれには条件がある…↪︎
  • この辺のバカ騒ぎを見ると、静観どころか騒ぎに批判的な意見が報道される自民はさすがに政権与党だけのことはあると思えてくる。




















































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