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民間給与、3年連続で増=平均420万円、15年―国税庁


 9月29日、国税庁の民間給与実態調査によると、2015年の給与所得者の平均給与は420万円となり、前年比1.3%増加した。増加は3年連続で、420万円台は2008年(429万円)以来。写真は都内で2012年11月撮影(2016年 ロイター/Kim Kyung Hoon)

※引用元:

15年の民間給与は平均420万円、前年比1.3%増=国税庁

http://jp.reuters.com/article/salary-idJPKCN11Z092


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • 大企業が増えただけ中小零細企業は据え置きか減ってるよ。 平均の計算を理解していればまやかしの数値だとわかるはずだけれど、皆さんだまされちゃうんだな。
  • なるほど、これが安倍さんが言ってた100の言葉より1の事実ってやつか。自分のこと考えてみても平均増並には上がっとるので実感できる。 民間給与、3年連続で増=平均420万円、15年―国税庁(時事通信)
  • いつも思うけど、算術平均を出すことの意味は薄いので最頻値とか中央値とかもっとましなものを使うべき。
  • 給与が上がるのは良い事ですが、同時に引かれる物も増えて結果マイナスになってちゃいかんですよ。あと、恩恵が受けられていないと言う人が多すぎ!
  • 高い給与をもらう団塊の世代の給与が抜けて、なおかつ平均が増えたということは、その他大勢の給与が上がったという理解でいいかな。/民間給与、3年連続で増=平均420万円、15年―国税庁(時事通信)




















































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