ホーム

記事一覧

RSS

蓮舫氏は代表辞任を 日本のこころ中山恭子代表激白「二重国籍は国家の独立を脅かしかねない」


 日本のこころを大切にする党は、「二重国籍」問題で国民にウソをついた民進党の蓮舫代表の代表辞任や議員辞職を要求し、国会議員の二重国籍を禁止する「蓮舫法案」への賛成方針を打ち出している。その真意は一体何なのか。中山恭子代表に聞いた。

 「国会議員は、その国に100%の忠誠を誓わなくてはいけません。国家の方向性を決める責任があり、国民の生命や財産、国土や自然、伝統や文化を守る義務があるからです。二重国籍でないことは国政に携る者の最低限の義務であり、有権者への礼儀です」

 中山氏はこう語った。

 台湾籍だった蓮舫氏は1985年に日本国籍を取得したが、台湾籍を残した「二重国籍」のまま2004年に参院議員に初当選し、10年には行政刷新担当相になり、先月15日、民進党代表に就任した。

<以下省略>

※引用元:

蓮舫氏は代表辞任を 日本のこころ中山恭子代表激白「二重国籍は国家の独立を脅かしかねない」:イザ!

http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/161001/plt16100122070007-n1.html


管理人の反応

ヽ(`Д´)ノ プンプン


ネットの反応

  • ZAKZAK:集団性の人類は、国家の下に自然権が成立、生物生態に同義。国家国民主権担保の要。中山党首は極めて全う!
  • この問題は大問題なのにテレビじゃ最近は一切やらないな。 やはりテレビは全般的に民進党寄りなんだな。
  • いや、たしかにそうなんだけど右に寄りすぎなんだよ。なんで日本にはまともな政党がないの。それとも海外もあんがいこんなもんなのかな「蓮舫氏は代表辞任を
  • 二重国籍のまま国政に携われば例え悪意が無かったとしてもどちらの為に働いたのかと疑念を抱かれかねない。李下に冠を正さずって事。
  • 日本のこころ中山恭子代表激白「二重国籍は国家の独立を脅かしかねない」(夕刊フジ) こう言う考えが、レイシズムに繋がる。 日本と言うことにしか、誇りをもてない偏狭さ。




























関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

お知らせ

人気ページランキング

プロフィール

頑固オヤジ

Author:頑固オヤジ
理不尽なニュースに怒り。悲しいニュースに泣く。それが人間。

検索フォーム

相互RSS

お知らせ

お問合せ

多数のお問合せをいただいているため、返信できない場合があります。ご了承ください。

名前:
メール:
件名:
本文: