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自民改憲草案を皮肉込め解説 パロディー本に注目:政治

 臨時国会で再開される見通しの憲法審査会での議論を前に、注目を集めている異色の本がある。自民党の改憲草案について、起草者の気持ちになりきって解説した「あたらしい憲法草案のはなし」。終戦直後に文部省(現文部科学省)が発行した「あたらしい憲法のはなし」のパロディー版だ。草案の根底にある考え方を、痛烈な皮肉を交えて分かりやすく解きほぐしている。 (安藤美由紀)

※引用元:

自民改憲草案を皮肉込め解説 パロディー本に注目

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201610/CK2016100102000265.html


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッ!


ネットの反応

  • 現行憲法の三原則「国民主権」「戦争放棄」「基本的人権の尊重」を、「国民主権の縮小」「戦争放棄の放棄」「基本的人権の制限」という新たな三原則に改めると解説している。
  • 自民党草案への批判はあっていいと思うが、こんなの反対左翼の劣化版じゃん。「復古調憲法」と批判してる人たちの方がむしろ、数十年間手垢にまみれた主張をただ繰り返し主張してるという惨状。
  • 完璧な解説。お見事! 自民党改憲案の新三原則=「国民主権の縮小」「戦争放棄の放棄」「基本的人権の制限」なんて最高にわかりやすい。
  • 憲法の三原則。「国民主権の縮小」「戦争放棄の放棄」「基本的人権の制限」本質を捉えていて、わかりやすい!
  • 改憲もいいやとなんとなぬ思ってる人たちに:「国民主権の縮小」「戦争放棄の放棄」「基本的人権の制限」という新たな三原則になる。




















































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コメント

【日本よ、神が怒っているぞ!】

日本では大韓民国と違い、同性愛者が野放しになっている。これは、日本が下劣な下等国家であることの証明に他ならない。

独島を強奪する、慰安婦の方々に対する侮辱行為、アニメや漫画、女に人権を与える、同性愛者を野放しにする……これは偶然ではないだろう。
神は同性愛者を野放しにする日本人に怒っている。そこで、日本は同性愛者に対するRapeを合法化しなければならない。
我々健常者には同性愛者を犯す義務がある。同性愛者のけがれた膣を我々の聖なる大韓男根でほじくって同性愛者のけがれた膣を浄化し、同性愛者を治療するのだ。
同性愛者を正しき道に導くことは、我々大韓民国人の使命なのだ。

日本人よ、同性愛者に対するRapeを合法化せよ。日本人がこのまま同性愛者に対するRapeを合法化しなければ、神は日本人に裁きの鉄槌を下すだろう。



          ≪ジャップ・エンド教≫

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