ホーム

記事一覧

RSS

蓮舫氏は、残念ながら「言うだけ女番長」の予感…「いつか来た道」を繰り返すのか


 芸がない-。「批判から提案へ」を旗印に掲げる民進党の蓮舫代表は9月28日の代表質問で、党代表就任後初めて安倍晋三首相との国会論戦に挑んだ。だが、論戦は残念な結果に終わった。提案は実現に向けた具体性が乏しく、批判の延長線上という域を出ず、「芸風、変わってませんね」という印象は拭えなかったからだ。「言うだけ女番長」。このままでは、そんな不名誉なレッテルがつきそうな予感が漂う。

 「すっきりしない消化不良感が残った。(質問で)22回提案したが、首相の答弁をうかがっていると、むしろ、われわれの悪口で切り返された」

 蓮舫氏は質問後、かみ合わなかった論戦の悔しさを記者団にぶつけたが、すっきりしないのには理由がある。

 首相の経済政策「アベノミクス」について「成長につながらない政策を転換すべきだと提案する」「経済は全く好循環していない」-などと訴え、「人への投資」に重点を置くよう求めた。しかし、この訴えは先の参院選で有権者に受け入れられず、与党大勝を許したはず。それを今さら繰り返しても、首相に届くわけがない。

<以下省略>

※引用元:

【政界徒然草】蓮舫氏は、残念ながら「言うだけ女番長」の予感…「いつか来た道」を繰り返すのか

http://www.sankei.com/premium/news/161003/prm1610030003-n1.html


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッカー


ネットの反応

  • 徐々に・・・というか、何よりも実績も経験もなし、対応能力は必然的にないよね。最初あまりに期待値が高いと、下降の一途をたどる典型的な事例となるね。野田さん脇役も自信の無さの象徴、致命的。
  • ★白ワインか赤か分からないが評判の割には飲んでみたら産地不明の酸っぱいだけの不味いワイン。満を持して出てきたリリーフ投手が滅多撃ちにあった、そんな感じかな?😁
  • 右から左までの幅が広過ぎてからは、統一した政策も対案もまとめられない。やれば分断を招く事になり、選挙に為に集まった集団にとって、ある意味御法度だ。
  • 国会は立法府であって学級会やらクイズを出す場でもない。まして民進党議員が自分達の過去を忘れて他人を批判する場でもない。
  • 蓮舫がそうなのは分かってるが、過去に前田が長州を批判して「言うだけ番長」と言った事と元ネタが漫画「夕やけ番長」という事を記者は知ってるのかな?

























関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

お知らせ

人気ページランキング

プロフィール

頑固オヤジ

Author:頑固オヤジ
理不尽なニュースに怒り。悲しいニュースに泣く。それが人間。

検索フォーム

相互RSS

お知らせ

お問合せ

多数のお問合せをいただいているため、返信できない場合があります。ご了承ください。

名前:
メール:
件名:
本文: