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長時間残業「自慢合戦」の無意味 電通新人の自殺で直視すべき問題


   大手広告代理店「電通」の新入社員だった高橋まつりさん(当時24)の自殺が過労によるものだったとして労災認定された。インターネット上では高橋さんの「月残業105時間」という点に注目が集まっている。

   しかし、単純な労働時間の長さだけを問題とする見方には疑問の声も目立つ。働き方の専門家は、精神論で片づけられがちな「日本の問題」の存在を指摘する。

※引用元:

長時間残業「自慢合戦」の無意味 電通新人の自殺で直視すべき問題

http://www.j-cast.com/2016/10/10280212.html


管理人の反応

ヽ(#`Д´) ムカッ!


ネットの反応

  • 前職は会計コンサルだが、残業アピールが常態化していた。長く会社にいる事、週末に出勤した事が自分が如何に有能か?の証拠になる風潮だった。もう二度と戻りたくない。
  • 前の職場は残業25時間でも心理的に死にたいレベルに追い込まれてたけど、今の職場は残業62時間でも少々体調悪い程度で割と平気だから、メンタル的なのはあるよなぁ。
  • 上の人間であればあるほど、サビ残して当たり前、有休使わないのが当たり前。 自分たちがそうしてきたからなんだろうけど、時代は流れているんだよーおまえら古いんだよーって。
  • ブラックなら辞めれば良いだけで、辞める決断もせずに長時間労働の自慢をする奴は、自分が仕事が出来ない無能だと宣言してるだけ。 仕事と作業は別物だと理解できてないだけ。
  • これは時間の問題じゃないんだよなぁ 上司の昔自慢は良く聞くけどそれは、昔は仕事効率が悪かったからあんたはもっと効率良く仕事終わらせろよ?という意味だと思う




















































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