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経団連の政策評価「国民の痛み伴う改革を」


経団連は、企業が政治献金を行う際の参考になる政党の政策評価を公表し、与党についてはデフレ脱却に向けた経済政策を高く評価する一方、今後は、社会保障制度の改革など、国民の痛みを伴う改革に取り組む必要があると指摘しました。

経団連が11日発表した政党の政策評価によりますと、与党の自民・公明両党については、GDP=国内総生産600兆円を目指す成長戦略や、事業規模で28兆円を超える新たな経済対策など、デフレ脱却に向けた経済政策について、去年と同じく、「高く評価できる」としています。

今後の課題としては、2019年10月に消費税率を確実に引き上げるほか、医療や介護などの社会保障制度改革や、大胆な規制緩和など、国民の痛みを伴う改革に取り組む必要があると指摘しています。

<以下省略>

※引用元:

経団連の政策評価「国民の痛み伴う改革を」 | NHKニュース

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161011/k10010726021000.html


管理人の反応

ヽ(`Д´#)ノ ムキー!


ネットの反応

  • てめえらクソゴミ議員共は、国民より大金貰って贅沢飯食って、腹を豚のように膨らませるしかしてない、仕事もできないクソゴミ議員共が一体何言ってやがる!?
  • これで「政策を金で買う意識はない」とはどの口どの面下げて言ってるのか。庶民の負担増やして自分達は甘い汁をすすり続けようという意図がありありと見える。
  • 国民というか主に老人ね。お金がある人は自分のお金で生活してもらうことは当たり前。年金は廃止して、セーフティネットを生活保護一本に絞るとか、抜本的な改革を希望。
  • その国民はあんたらのお客さんだよ。お客さんにケンカを売るバカ経営者!法人税もまともに払わないでふざけんな!
  • 「国民の痛みを伴う政策」の一つに消費税率アップがある。加えてより効果的に消費税税収を上げる方法があるだろう。それは被雇用者の給与増額と雇用の安定である(・ω・) >




















































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