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ボート協会、海の森での開催訴え「レガシー」を強調

 原氏 もともと五輪は世界最高のスポーツの祭典。当然、選手はそういう気持ちで東京に来る。1つの選手村で自分の競技以外の選手とも幅広い交流をして、いろんな刺激や気づきをもらうのが、大きな目的だ。五輪はそういうことを通じて、世界を広げることになると思う。そこに五輪の意味というものがある。もう1度ご認識いただきたい。世界から来る選手の気持ちを第一に考えるべきだ。それが、アスリートファースト。その点からいうと、コストがかかることは、大変大きな問題だが、海の森でもう少しコストを下げられないかをまず先に考えるのが筋。コース変更について選手の気持ちや、我々競技団体へのひと言も相談もない。突然マスコミの中で、世論を誘導されているようで大変残念だ。

 -リオ五輪カヌー・スラローム男子カナディアンシングルで銅メダルの羽根田卓也が、選手だったら東京でやりたいと発言した。ボート協会の選手は

<以下省略>

※引用元:

ボート協会、海の森での開催訴え「レガシー」を強調 - 社会 : 日刊スポーツ

http://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/1724380.html


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • アスリートファーストといいながら不評の『海の森』は無いでしょう。この人達、頭おかしいのでは? アテネの施設は今では完全な廃墟と化してますしね。
  • この協会の人達は、新施設を建てる代わりに自分たちの税金を今の倍にすると言ったら、それでも建てろというのかね。
  • 五輪そのものが「血税」の無駄・・・・五輪は最終的には借金と負の遺産を残すだけである。 ヾ(`◇´)ノ彡☆コノ!バカチンガァ!!
  • 海水での競技は、他の国でも練習とかが出来るのですか?凄く不公平になると思いますよ、軽くなって難しそうですよ。
  • 次の100年には、首都直下地震が発生するからね。レガシーって言えば思考停止になるのもどうかと思うが。


















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