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ハイ/ロービーム論争は終結か 新技術で覆るヘッドライトの「常識」


いつ、どんなときにハイビームを使うべきか、安全性とマナーの点で昔から議論が絶えません。しかし新しい技術により、もうまもなく、その論争へ終止符が打たれるかもしれません。

 暗い夜間に交通事故が多いのは当然のこと。そのため、これまで自動車メーカーやライトのメーカーは、懸命にヘッドライトの改良を続けてきました。また、行政側も「夕方になったら早めにヘッドライトを点灯しよう」と言い続けてきました。しかしながら実際のところ、ドライバーのヘッドライトへの関心度は低いものでした。

 ところが2016年9月、ヘッドライトへの注目度を高めるニュースが話題になりました。「夜間の対人交通事故の96%でヘッドライトがロービームだったので、ハイビームで走ろう」という報道です。なぜ話題になったかというと、「夜間にハイビームで走ったら、まわりがまぶしくて迷惑だろ」と反対を唱える人が数多くいたからです。

※引用元:

ハイ/ロービーム論争は終結か 新技術で覆るヘッドライトの「常識」 | 乗りものニュース

http://trafficnews.jp/post/58978/


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッ!


ネットの反応

  • 住宅街はハイビームに慣れるとロービームで走るのがちょっと怖くなる。もちろん大通りや対向車、向ってくる歩行者がいればロービームに切り替えるけどね。
  • 歩行者にも問題は有りますよね! 反射板の着いた洋服の着用義務もすれば良いのに! わざと車来てるのに飛び出てくるアホも多いからね。
  • 新しい車のライトはハイっぽくて、目に入るとクラッとするし一瞬眩しさで視界が悪くなる。その辺も含め運転者、対向車にも優しいライトを!
  • これはぜひお願いしたい。ハイビームで来られると視界を奪われて、その車との接触は避けられても、転倒や他の歩行者、自転車とぶつかりそうになるし。
  • 夜中の吹雪の際はどうするんだろうか。雪にライトが反射して逆に見えなくなるんだけど、オフに出来なくなるのかな。




















































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