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宇都宮で自爆した72歳のSNS 半年前「命と引き換えに冤罪を証明する」


   宇都宮市内で相次いで爆発があった事件で、自殺した栗原敏勝容疑者(72)は、家庭内トラブルでの立場が社会に受け入れられないことの不当性をSNS上で訴え続けていた。一体何があったのか。

「冤罪DVを晴らす道は自力救済しかありません」「命と引き換えに冤罪DVを証明するしかありません」

※引用元:

宇都宮で自爆した72歳のSNS 半年前「命と引き換えに冤罪を証明する」

http://www.j-cast.com/2016/10/24281639.html


管理人の反応

ヽ(#`Д´) ムカッ!


ネットの反応

  • 哀れだが無関係の人を巻き込んではいけない。 妻、娘、宗教関係者、裁判官たち、弁護士、これらが追い込んだ犯人と言えるだろう。 特に裁判官の罪は大きい。
  • 自爆するのに他人様を巻き込むんじゃないよ。社会への不満をぶつけるならば標的にもっと相応しい人間がいるはずだが、そこらにいる赤の他人を狙うのが日本社会っぽい。
  • 今の宗教は人間を操る道具。 宗教のいう『神』はすぐ争い、他の神を認めない。 ましてや治療にお金を要求する神様って?
  • 彼の主張が正しいのか部外者は何とも言えない。ただ言えるのは、全く関係の無い人達を巻き添えにしたこと。それは迷惑極まりない。
  • テメェが爆死しても何の無罪冤罪の証明にもならんのだが、少なくとも介護自爆や妻側からのDV冤罪を社会的に考える契機にはなったと思う、巻き込み被害さえなかったらな!




















































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