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絶体絶命の本田圭佑 電撃引退説まで飛び交う舞台裏


 かつてない大ピンチを迎えたと言っていいだろう。プロサッカー選手・日本代表の本田圭佑のことだ。11月15日に埼玉スタジアム2002で行われたロシアW杯アジア最終予選の日本VS. サウジアラビア戦においてスタメン落ち。代わって右ウイングの先発メンバーに抜てきされたのは、スイススーパーリーグのBSCヤングボーイズでプレーする22歳の新鋭・久保裕也だった。

 その久保が左ひざを痛めたことで後半開始から投入された本田は35分に左サイドに流れてDF長友佑都(インテル)と絶妙のパス交換からFW原口元気(ヘルタ)の日本サッカー史上初となる最終予選4戦連続得点を演出。結果的にはチームを勝利に導き、サウジアラビアと勝ち点で並ぶB組2位浮上に貢献する形となったものの、ヴァヒド・ハリルホジッチ監督によって屈辱の先発外しを言い渡された本人は少しも満足していなかったようだ。

<以下省略>

※引用元:

絶体絶命の本田圭佑 電撃引退説まで飛び交う舞台裏 (1/5)

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1611/18/news072.html


管理人の反応

(;つД`) アウ


ネットの反応

  • 2億円ちょっとの移籍金も見合わないと、他のクラブから評価されるのが天下のミランで10番背負う選手とは…。ま、それでもMLSなら文句言えないんじゃない?ますますのご発展みたいだし。あるいは本田レベルならいらないって言うかもしれないか
  • 今の本田はプレーのスピードが全然遅いからな。 あのスピードでは一流選手とは言えないね。 中盤のポストプレーと状況判断だけじゃ外国じゃあ一流選手では通用しないよ。
  • 記事の通りだと思います。 代表戦ここ2試合を見る限りワンオブゼム、いやそれ以下の低調なパフォーマンスでした。 クラブで試合に出れないコンディション不良が原因と思いますが、あの状況では、今の日本代表...
  • SVホルンのオーナーやサッカースクールの経営もやってるんだから電撃引退はないんじゃないかな。ボロボロになってもプロ生活は続ける気がするが、問題は自身のプライドとの兼ね合いかな。
  • 病気の影響があったとしても、あれだけビックマウスでやって来て結果が伴わないのであれば、中田以下の凡人サッカー選手と厳しい言い方をせざるおえん。










































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