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「話が違うじゃないか」 トランプ大統領と米国(ルポ迫真)


 「大変あたたかい雰囲気で会談できた」。首相の安倍晋三(62)は17日夕(日本時間18日朝)、ドナルド・トランプ(70)と笑顔で写真におさまった。

 もともと安倍は19日からペルーで開くアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の前に米ニューヨークに立ち寄り、米次期大統領との会談を狙っていた。唯一かつ大きな誤算は、その相手をヒラリー・クリントン(69)とみていたことだ。

 なぜか。「クリントン勝利の…

※引用元:

「話が違うじゃないか」 トランプ大統領と米国(ルポ迫真)

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO09735770Z11C16A1EA1000/


管理人の反応

(#゚Д゚)y-~~イライラ


ネットの反応

  • 「クリントンが勝つと決めつけない方が良い。保険を掛けよう」と主張していたのは駐米大使の佐々江賢一郎。公使の岡野正敬らにトランプ人脈開拓を指示していた。
  • ふむ。/ 「クリントン勝利の流れは変わりません」。外務省はこう報告し続けていた。...9月の安倍の訪米時。外務省はクリントンとの会談だけを設定。安倍は「トランプ側にも仁義を切った方が良いんじゃないか」と漏らす。
  • “投開票日の数日前には、トランプに近い関係者に外務省側から「勝利した時には安倍首相から電話したい」と打診。政府高官によると、トランプ側は「祝いたいと電話してきた国は初めてだ」と喜んだという。”
  • 外務省ヤバイなぁ・・・本邦リベラル系のマスコミや自称文化人が無能なのは自業自得だから良いとして、外務省がそれでは真珠湾の二の舞をやらかしかねんですよ。
  • まあ原則論をきっちり遵守しておいて良かったねという話。 他国の大統領選挙に、しかも選挙期間中に口を出すってのはよろしくない。それで対話の入口失ってる奴もいるし




















































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