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小規模店舗は及び腰「たばこのない五輪」は実現可能? 不可能?

 東京オリンピックに向けて、厚生労働省が検討している本格的な受動喫煙対策について、反対意見が相次いでいます。特に小規模店舗からは、喫煙室の設置は現実的に難しいという声が上がっているようです。日本では、オリンピックというタイミングを逃してしまうと受動喫煙対策の導入は困難になるとも言われていますが、果たして諸外国と同レベルの対策は実現できるのでしょうか。

※引用元:

小規模店舗は及び腰「たばこのない五輪」は実現可能? 不可能? | THE PAGE(ザ・ページ)

https://thepage.jp/detail/20161215-00000022-wordleaf


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • 別に吸いたいニコチン依存者は吸えばいい。ただ副流煙やニコチン臭は周りに迷惑かけないで。携帯灰皿やアイコスが歩行喫煙の免罪符にはならないし、ポイ捨てや歩行喫煙には厳罰化を。
  • 全面禁煙に自民党部会が反対? その理由が小店舗の負担増大と言うが、本当の理由は献金もらってるJTの支援では? 自民党がただで庶民を擁護するとは思えないw
  • タバコを麻薬の枠にいれてしまえば大麻はタバコより安全とかいうてるイカレタ輩も一掃できる。
  • (THE PAGE) 値段を1000円にする。禁煙エリアをさらに広げる。喫煙所を増設して、そこ以外で吸ったら罰金。これだな。
  • こういった事は法律で縛らないと無理だろうね。喫煙者にルールとかモラルを求めても守らないでしょ。




















































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