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ナンバープレートに図柄やローマ字 検査標章は新デザインに 2017年1月から順次導入


分類番号にローマ字が使われたものや、背景に図柄が入ったナンバープレートが登場します。自動車のフロントガラスに貼り付ける検査標章のデザインも変わります。

 国土交通省は2016年12月28日(水)、法令改正により、自動車のナンバープレートや検査標章のデザインなどが変わると発表しました。

 ナンバープレートは、右上3桁の「分類番号」にローマ字が導入されます。希望番号の普及により番号が枯渇しつつあることから実施されるものです。

※引用元:

ナンバープレートに図柄やローマ字 検査標章は新デザインに 2017年1月から順次導入 | 乗りものニュース

https://trafficnews.jp/post/62275/


管理人の反応

ヽ(`Д´)ノ プンプン


ネットの反応

  • 文字を白抜きとかにしないと、視認性がめちゃ悪くなりそうなのもあるんじゃない?しかし、柄よりもプレートの形状を変えて欲しいな。
  • 車検シールがまたデカくなるのか。縮めたり拡げたり、無駄に忙しいことだ。図柄ナンバーとかも実にくだらないなあ。
  • Nシステムの改変にいくらかかるん?ソフトだけでOK?あと、検査標章のデザインなんてどうでもいいよ?そんなとこお金かけないで?
  • 慣れの問題かもしれないけどちょっと違和感。私は車持っていないけど、もしナンバーを取得するなら無地を選ぶかなぁ。
  • 標章は何年後かにまた変更するんだろうね。 その度に納入業者とそれにくっついてる天下りにお金が転がり込んでくるシステム。




















































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