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まだ生きててごめんなさい…「まり子80歳、今日家を出ます」(おざわ ゆき)


「ここは私の終の棲家じゃなかったの?」「早く死ねばいいってこと?」ベテラン作家の幸田まり子は息子夫婦、孫夫婦との生活に居場所がないことを感じ、ついには家出を決意するーー。

80歳が主人公という人気作

『傘寿まり子』

が話題沸騰中だ。まさかまさかの冒険ストーリーにページをめくる手が止まらない。驚きの決断までを収録した第一話を特別公開する。

(配信先でご覧の方はこちらへ http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50615)

※引用元:

まだ生きててごめんなさい…「まり子80歳、今日家を出ます」(おざわ ゆき) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50615


管理人の反応

ヽ(`Д´#)ノ ムキー!


ネットの反応

  • これなんか変。仕事あるなら、自分で部屋借りるなり施設はいるなり出来るだろうし、そもそも土地と家の権利は誰のもの?80歳まで仕事してて貯蓄ないの?孫世代まで同居ってどこまで親に依存してるんだ? いきなりネットカフェって。。。
  • 子は、家があるとこからスタートできてる。ありがたい。段々と安定するって幻想は、ドラマで言えば、渡鬼でだいぶ霧散した。死ぬまでいろいろ改めよう。
  • おざわゆきといえばシベリア抑留を描いた「凍りの掌」(大傑作)があるけれど、これもかなり衝撃でかそう。読む。
  • これは!自分の若さの横柄さを省みたりして。義両親の亡くなった空っぽの家の整頓中に読んで考えさせられた。
  • すごい本だなあ……長く生きれば当人しかわからない辛さも沢山あるんだろう。続きが気になる。 Ceron




















































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