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浮かれてる場合じゃない!「どアホノミクス」で今年ついに起きること(佐高 信,浜 矩子)


安倍首相、黒田日銀、御用学者たちによる「チーム・アホノミクス」は、この国をどうしようと目論んでいるのか。大メディアの記者たちは、その目論みに気づいていて報じないのか、それとも気づいていないのか。二人の辛口論客が徹底討論!

浜矩子

 アベノミクスは、すでにして行き詰まっていると言えます。屋上屋を重ねるように場当たり的な金融政策を続けているわけですが、いつそれが崩壊してもおかしくない。「アホノミクス」、いや「どアホノミクス」と言うべき状況です。

※引用元:

浮かれてる場合じゃない!「どアホノミクス」で今年ついに起きること(佐高 信,浜 矩子) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50600


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッ!


ネットの反応

  • 「危機の時代には哲学が必要なのだとわかっている人でした。それがわからない今の経済学者や経営者は危うい。彼らはアホノミクスに期待し、すりよってしまう。」責任不問の税金生活者の官製相場。今年は連中の化けの皮が剥がれる…はず。
  • 全くその通り。しかも政治頼りで経営をしているとは思えない。いや経済を悪い意味で政治化している。 経営者が本を読まなくなり、哲学を持たなくなったことも、問題だと思います。
  • 今年は高橋乗宣&浜矩子両先生の著作がないので、今度こそ経済ヤバいのではないかと思ったけど、横着して「どアホミクス」とかフレーズにこだわるだけで予想を出してこないところに、やはり経済のヤバみを感じている。
  • "しかし現実には、国民はマイナス金利政策が導入された途端に金庫を買って、そこに現金を詰め込むという自己防衛手段に出ています。" どこの世界線の話だろう?
  • 〈しかし日本では、いまだに大学や高校での文系不要論がまかり通り、権力側は、さらにテクニックばかりを教える方向に持っていこうとしています。この傾向が進めば進むほど、技術は知っているけれど頭のなかは空っぽという人が増えていく〉




















































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