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業界初 全11席のありそうでなかった「完全個室」バス 実現できたワケとは


2017年1月18日にデビューする「完全個室型」の夜行高速バス「DREAM SLEEPER 東京・大阪号」。ありそうでなかった「完全個室」バスは、車両の保安基準をある技術でカバーしたことで誕生しました。

 関東バス(東京都中野区)が全席「完全個室」の夜行高速バス「DREAM SLEEPER(ドリームスリーパー) 東京・大阪号」を、両備ホールディングス(岡山市)と共同で2017年1月18日(水)から運行。その車両が1月11日(水)、中野サンプラザ(東京都中野区)で報道陣へ公開されました。

※引用元:

業界初 全11席のありそうでなかった「完全個室」バス 実現できたワケとは | 乗りものニュース

https://trafficnews.jp/post/62977/


管理人の反応

ヽ(`Д´#)ノ ムキー!


ネットの反応

  • 座席のリクライニングは母親のお腹の中にいる胎児をイメージしてリラックスできるように工夫したとのこと。 つまり、バブみを感じられるぞ。w
  • 寝台急行『銀河』を285系で復活させたら、安くて寄り快適だっただろうに…何故JRは廃止しちゃったかなぁ?
  • 先行会社は成功して欲しいが、後続会社はそこまでの需要はないだろう。選択肢が増えるのは歓迎。
  • え。この値段だったら、普通に新幹線で行ったほうがよくない?と思ったけど、宿泊費も入れれば安くなるのか。でもなー
  • 寝台特急が姿を消した今、これは大いにアリだと思う。




















































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