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中台メディアが「日本語」めぐり乱戦 台湾総統の異例ツイートが物議


   台湾の蔡英文総統が春節(旧正月)を前にツイッターに書き込んだ挨拶が波紋を広げている。普段は英語でしか書き込まれていないアカウントに、突然日本語でも書き込まれたからだ。

   独立志向が強いとされる民進党の蔡英文政権が対日政策を重視する中、中国本土メディアは「どうして中国語を使わないのか」「売国奴」といった声がネット上で相次いでいるとして、批判的に報じている。一方で、台湾メディアは、こういった「ネットの声」は「中国のネットの声」であって、日本からは支持する声が多いと主張。中台間の空中戦の様相を呈している。

※引用元:

中台メディアが「日本語」めぐり乱戦 台湾総統の異例ツイートが物議

http://www.j-cast.com/2017/01/30289323.html?p%3Dall


管理人の反応

ヽ(`Д´#)ノ ムキー!


ネットの反応

  • 中共は随分と他国のツイッターが気になるようで。中共得意の嘘と恫喝にはツイッターが不都合なのだろう。トランプ流のツイッターもまんざらではない。
  • 中南海というか中国政府に決定的に足りないのは<大きい器と感じさせる態度、言動>だと改めて思わせるお話。
  • 総統閣下ありがとうございます!彼女が日本向けに日本語で挨拶して何が悪いんだ!騒ぎ立てるのは中国人の狭量さが惨めに見える。
  • 日本が逆に中国語で同じ祝いの言葉を送っても温かく見守る。同族を罵倒するのは悲しい事だね。
  • 所以為什麼現在 這個帳號連中文都不寫了啊?
























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