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「代わり見つけなければ罰金」 セブン「独自ルール」に浮かぶコンビニ求人地獄


   東京都武蔵野市内のセブン-イレブン加盟店が、病欠したアルバイト店員に「ペナルティ」を科した件が大きな注目を集めている。代わりの人を探さなかったことを理由に、休んだ時間分を罰金として減額していたのだ。

   本来、代わりを見つけるのはアルバイトの仕事ではない。今回の問題からは、コンビニの人手不足や求人の難しさが改めて浮き彫りになった。

※引用元:

「代わり見つけなければ罰金」 セブン「独自ルール」に浮かぶコンビニ求人地獄

http://www.j-cast.com/2017/02/01289567.html?p%3Dall


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッ!


ネットの反応

  • 首都圏青年ユニオン原田執行委員長「コンビニはほとんど最低賃金に近い額で募集をかけています。これではあまり収入になりませんから、どうしても人が集まらない。」
  • 低賃金のわりに覚える業務が多いのはまさに。仕事自体はまたやってと言われればできないことはないけど、個人的にはあの待遇では厳しい。
  • ほぼ最賃で業務も多岐に渡るため人手不足なのが背景にあると首都圏青年ユニオンの原田委員長。
  • 本部がロイヤリティを下げ、店舗の人件費に回すだけ。コンビニの仕事内容を考えれば、最賃なわけない。本部の人件費をカットしなさい
  • 俺もかつてバイトしてたから少々内情は知っているが、とんでもなくセコイ会社だった。労働者から金を取るのが普通みたいなところだった。イカれてる
  • コンビニは人が集まらないのは本当。何かあっても休みやすく、客の質も良ければ働き手増えると思うけど無理だね。


























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