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<北朝鮮ミサイル>「固体燃料使用の新型の可能性」防衛相

 稲田朋美防衛相は14日午前の閣議後の会見で、北朝鮮が発射した弾道ミサイルは「固体燃料を使用した、新型の地上発射型弾道ミサイルの可能性がある」と指摘した。

 稲田氏によると、防衛省は北朝鮮の労働新聞が公表した画像を分析。固体燃料を使った際の特徴である放射状の噴煙が写っていたことから「可能性がある」と判断したという。

 稲田氏は「液体燃料に比べると、固体燃料は即時発射が可能で、発射の兆候が事前に察知されにくいなど、軍事的に優れている。日本にとっても軍事的に脅威だ」と述べた。

※引用元:

北朝鮮ミサイル「固体燃料使用の可能性」 稲田防衛相:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASK2G35JWK2GUTFK003.html


管理人の反応

(#゚Д゚)y-~~イライラ


ネットの反応

  • 中東らへんから買ったミサイル技術がガンガン蓄積されてる。南とは大違いだ、結構な危険水準まで技術昇華が伺える。弾着確認出来てないから精度までは不明だが。
  • 皆さんも百田先生の「カエルの楽園」をぜひ読んで下さい。 我が国土や子供たちを守りたいと本気で思うのなら、国民一人一人の意識改革が必要だと思います。
  • まあ、官僚の作文をただ読んでるだけですから、当人の器は測りかねますが。 北朝鮮政府が注力するなら、どんどんミサイル技術が更新されるのは当然のこと。それへの備えは?
  • 念仏平和主義者の朝日や毎日は日本にとって害でしかない。誰も戦争は望まない。それを阻止する手段の議論と実行が今必要。
  • 冷静に考えれば、稲田タソには援護射撃。北ミサイルを理由に南シューダン視察拒否できるからね。ラッキーだね。稲田タソ
  • これは先日プライムニュースでも小野田さんが指摘していた通り、固体燃料のミサイル。しかも、潜水艦から発射する方法と同様の方法で地上から発射した。つまり、いつでも打てるぞ!の意味。


























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