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政治学者の山口二郎氏「最高権力者をおちょくることに、何の遠慮が必要か」


 政治学者の山口二郎氏は13日、朝日新聞の神田大介テヘラン支局長が安倍晋三首相を中傷するような投稿を行い、インターネットで批判を受けて削除したことについて、「最高権力者をおちょくることに、何の遠慮が必要か」と自身のツイッターに書き込んだ。

 山口氏は民主党のブレーンとして政権を支えた。橋下徹氏や安倍晋三首相らを批判している。

 神田支局長は、日本時間11日未明に米ワシントンで行われた安倍晋三首相とトランプ米大統領の首脳会談を伝える映像を引用し、「安倍首相、大丈夫かな…またおなか痛くなっちゃうのでは」と自らのツイッターに書き込んだ。

 この投稿にネット上で批判が相次ぎ、神田支局長は投稿を削除し、「このツイートは不適切だったので削除しました。安倍首相をはじめ、病気を揶揄するつもりはなかったんですが、そのように受け取られて当然のひどいツイートでした。お詫びし、撤回します。申し訳ありませんでした」と釈明した。

<以下省略>

※引用元:

政治学者の山口二郎氏「最高権力者をおちょくることに、何の遠慮が必要か」 朝日新聞支局長の書き込み削除

http://www.sankei.com/politics/news/170214/plt1702140028-n1.html


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッ!


ネットの反応

  • これは面白い。この御仁は人を、おちょくることに問題はないと言い切るのかww、人間としての人格を疑うね。あ。これもおちょくるだから
  • 病魔に打ち勝った人物に、再び病魔を連想させる様なデリカシーの無い表現はおちょくり所で無い。その程度のデリカシーが何で理解できない?
  • 朝日新聞支局長の書き込み削除】(産経)おちょくるのは自由だが多くの場合その内容は捨ぜりふであり建設的な議論とはならない。政治芸者と肩書きを変えたらどうか。
  • ◆山口二郎てほんとに学者?生まれついた身体の難病を茶化す事が当然なのか?今も難病で苦しみ懸命に闘っている多くの人への冒涜だ!
  • 潰瘍性大腸炎は最悪の場合は全摘出となり 難病で弱者の立場となる。 普段、強者として弱者の代弁をする方が 弱者をおちょくる図式
  • 明らかに難病患者を腐すような発言を新聞記者がしてはまずいし、この界隈の風刺は下品でつまらないだけ。
  • |これ酷くない?最高権力者に朝鮮出身帰化人が就任した場合、「チ〇ンは国に帰れ」とか、黒人がなったら「クロンボ」とか良いの?


























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