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チョコボールが、いまも売れ続けている理由


 カンヅメの中にたくさんのオモチャが入っている――。

 子どものころに「おもちゃのカンヅメ」を見て、多くの人が「オレも欲しい」「ワタシも欲しい」と思ったはず。取り出し口にプリントされた金のエンゼル1枚または銀のエンゼル5枚を集めれば、必ずもらえる。しかし、なかなか当たらないまま、いつの間にか大人に。「確か……銀のエンゼルを2~3枚集めていたけれど、いまはどこにいったか分からない」といった人もいるだろう。

 今年50歳。1967年に誕生した、森永製菓の「チョコボール」が、いまも元気に売れている。チョコボールの特徴といえば、小さな球体の中にチョコ、ピーナッツ、キャラメル、ビスケットなどが詰まっていること。デビューから現在まで、パッケージの形状やキャラクターのキョロちゃんは大きく変わっていないはずなのに、なぜロングセラー商品になったのか。同社でチョコボールのマーケティングを担当している野条理恵さんに聞いたところ、「3つの要因が重なって、いまも売れ続けている」とのこと。どういう意味か。

<以下省略>

※引用元:

チョコボールが、いまも売れ続けている理由 (1/6)

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1702/22/news034.html


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • 「キャラメルが歯にくっつく」 やはり。しかし、缶詰の中身は担当者が(勝手に)決めていて、他は誰も知らないのか。
  • 今でも買うもんねw 問題は「銀のくちばし」でも「オモチャの缶詰」は貰えるので、 「オモチャの缶詰」より「金のくちばし」の方が価値あるって事。
  • 5歳の息子はおもちゃのカンヅメの存在を知らないのに、それはもう真剣にクチバシを集めている。 甘党でないので、中身はお兄ちゃんにあげちゃうんだけど😅
  • 銀は数年に一度出るけど集まる前に前のがなくなる。 CM田中星児じゃないとな。
  • 安定のうまさだもんなチョコボールさん。子供の頃からずっとピーナッツという基本ありきのキャラメル派だわ。
  • 昔のエンゼルマークも全て有効のようですね。 銀マークが3枚位有ったけど、整理して無いかもしれません。


























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