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町の電気屋 御用聞きで、年商9000万円「家電メーカー弱体化が追い風に」

 日本の高度経済成長をけん引してきた大手家電メーカー。かつては“ものづくり”大国ニッポンを象徴する存在だったが、近年は中国や韓国、台湾などの新興メーカーの攻勢を受けて、凋落の一途をたどっている……。

 こうした家電不況により閉店する販売店も続出する一方で、逆風を追い風にして成長を続けている、地域に密着した元気な町の電気屋が存在している。

※引用元:

町の電気屋 御用聞きで、年商9000万円「家電メーカー弱体化が追い風に」 | THE PAGE 東京

https://thepage.jp/tokyo/detail/20170301-00000013-wordleaf


管理人の反応

ヽ(`Д´)ノ プンプン


ネットの反応

  • 自治体の委員会入っていても思うけれど、高齢者の話を聞くのってお金になるのよね。(←言い方はわざと)。
  • 「高齢の方が多いエリア。70代、80代にとって、街にある家電量販店に行くのは一苦労、またネットで家電を買う発想もありません。意外と頼りにされるんですよ」
  • 町田界隈にも「でんかのヤマグチ」という有名な街の電気屋さんがありますが、これからはもっとこういうお店の需要が出てくるのではないでしょうか。
  • 確かにこの需要は結構あるんだよなぁー70歳以上の高齢者はほぼネットで情報を見ないって事でリピートもしてくれる。
  • 量販店と同等の価格は驚いた。 技術料?通信系?どこで利益を出してるんだろう?
  • PAGE) IOTにどっと、人、もの、かねが流れ込んでるので、アリですな、儲け穴が必ず空きますから。隙間商売化しとる!
  • 田舎の薬局の生き残り戦略も同じだと思う。それに家族経営だとなんとかなる。


























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