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息子が心臓に持病、社会の壁の厚さ知った 野田聖子さん


 3月8日は国際女性デー。衆院議員の野田聖子さんは「やらないで後悔すると一生残る。自分の心に素直に動こう」と語ります。

     ◇

 40歳前までは「男」でした。

 1993年に初当選したとき、自民党の女性衆院議員は私1人だけ。目立つ存在以前というか、希少生物といった扱いでした。

 職場のスタンダードが「男」なので、女性のロールモデルは誰もいない。若い女性が政治家になるもんじゃないという有権者も多くて、応援してくれる人ほど、私に「女を捨てろ」と言ってきました。結婚もするな、子供も産むな。そのくらい犠牲を払わないと男性と同格に見てもらえない。ある意味、悲壮感が漂っていました。

 それが変わったのは、時代の変化かなあ。

 郵政大臣の職を終えたころ、支援者から「女性の支持を受けなければいけない」と助言されたというのも後押しになりました。

<以下省略>

※引用元:

息子が心臓に持病、社会の壁の厚さ知った 野田聖子さん:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASK2S74MZK2SULBJ00Y.html


管理人の反応

ヽ(`Д´)ノ プンプン


ネットの反応

  • この人のエゴで産んだ印象が強い。お子さんと旦那さんが其々苦労してる内容。やはり主婦層の支持集めのツール?
  • 自分の息子を弱っちいと言う野田さん。 自分のエゴで50歳と言う高齢出産(体外受精で更にハイリスク)を選んだのに、よく言えるな。 同じ親として許せない。
  • 「がんサバイバーのように病気と共に生きる人たち、女性、高齢者、LGBT、貧困状態の人たち。今ある法律は、日本に元気で若い人がたくさんいて、経済も上向きで…」
  • 野田さんには思うところもあるけど、障害児を産んだのは自業自得だの親の因果だの、平気でヘイトを垂れる連中を徹底的に潰してほしい。
  • 岐阜の名門の野田家を乗っ取った 妾の連れ子 通名 逮捕歴のある アダルトDVの在日の旦那の子供を体外受精し障害児を産む。
  • 不妊治療して高齢出産。案の定子供に障害があったのに、すごい自己肯定感ね。息子さんが可哀想。
  • 「女を捨てろ」って、しょっちゅう言われたなー! 懐かしい。そういえば最近はこのフレーズ聞かないね。私が新卒だった時代に比べたら、世の中マシになったのかも。


























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