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物流が悲鳴、ヤマトが宅配取扱量抑制を検討 独自配送網を構築する事業者も

 宅配便最大手のヤマト運輸が、とうとう荷物の取扱量抑制の検討を開始しました。具体策の一つとして、時間指定配送の枠を見直す案などが浮上しています。アマゾンなどネット通販の荷物が急増していることは多くの人が認識していましたが、やはり物流システムが悲鳴を上げてしまったようです。

※引用元:

物流が悲鳴、ヤマトが宅配取扱量抑制を検討 独自配送網を構築する事業者も | THE PAGE(ザ・ページ)

https://thepage.jp/detail/20170303-00000003-wordleaf


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッ!


ネットの反応

  • PAGE) 今までのAmazon購入品が、夜コンビニで支払いを済ませて翌朝届いたりで、早さが異常。ヤマト運輸が仕事欲しさに社員に無理させた結果。
  • PAGE) 送料無料で手軽に買えるから五月雨で注文⇒個別発送されてしまうのが問題。 有料化や注文数制限もやむなしか。
  • ヤマトもAI投入で作業効率化か。 こういったことをキッカケにAIがどんどん普及して欲しい。 広がる一番のキッカケはピンチ。
  • 以前から言われていた事。当たり前になりつつある過剰サービスを見直すべき。
  • PAGE) ヤマトさんが、環境の良い職場に戻るまで、ネット通販で買い物するのやめます。その方が、余計に買い物しなくていいし👛👛

















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