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“蓮舫民進”森友学園問題でもパッとせず 旧民主の“負けパターン”繰り返す


 蓮舫代表率いる民進党の真価が問われている。学校法人「森友学園」の国有地売却問題を、国会で連日取り上げて“波状攻撃”を仕掛けるも、決定打を欠いているのだ。12日には党大会が開かれるが、原発政策をめぐり党内外から批判を受ける蓮舫氏の求心力は弱まるばかりだ。

 この問題を真っ先に国会で取り上げ、火を付けたのは民進党(衆参144人)の福島伸亨衆院議員らだ。だが、籠池(かごいけ)泰典理事長と、自民党の鴻池祥肇(こうのいけ・よしただ)元防災担当相の「面会記録」を暴いたのは、議員数で約4分の1の共産党(衆参35人)だった。

 民進党は連日、国会のさまざまな委員会で問題を取り上げているが、致命傷を与えられていない。

 「二重国籍」問題を抱える蓮舫氏も6日、参院予算委員会で満を持して追及したが、勉強不足が露呈し、空振りに終わった。

<以下省略>

※引用元:

“蓮舫民進”森友学園問題でもパッとせず 旧民主の“負けパターン”繰り返す

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170311/plt1703111530001-n1.htm


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • リーダーシップ皆無の国籍疑惑党首で、党の足腰・人材共に弱く、情報収集能力にも欠け、政策立案能力が無く、攻撃材料を部外に求める。 これが最大野党だから呆れる。
  • 旧民主の“負けパターン”繰り返す(夕刊フジ) 民進党は、菅直人が中心となって、電力会社を何とか潰そうと画策している。エネ庁の役人を呼んでヒアリングをやっている。そこに政策などなく、ただの私怨。
  • ←備忘録。 >政治ジャーナリストの角谷浩一氏は「民進党は他の政党に比べて圧倒的に調査能力、分析力、人脈力が劣っている」といい、続けた。 ↑だわな。
  • 旧民主の“負けパターン”繰り返す(夕刊フジ) 例え、安倍政権が倒れても、次に民進党ということは絶対にない。民進党は、税金の無駄になる国会での揚げ足取りは早く止めて欲しい。民進党は早く解体すべき。
  • ZAKZAK 安倍政権がらみの政局にしたかったのでしょうが、結果は森友学園不祥事の疑いで終了、民進の週刊誌ネタの国会追及には国民もうんざりでしょうね。


























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