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トヨタ「セラ」 語り継がれるバブルの徒花、その個性


上屋のほとんどがガラス張り、しかも跳ね上げ式ドア。かつてそんなクルマが国内向けに発売されていました。トヨタ「セラ」、なぜ生まれそして1代限りとなってしまったのでしょうか。

 自動車の歴史を振り返ると、現代から見れば不思議そのものの珍車が数多く存在します。そのなかでもトップクラスの個性を誇るのが、トヨタの「セラ」でしょう。

「セラ」は1987(昭和62)年の「東京モーターショー」に出品された、コンセプトカー「AXV-2」の量産型として1990(平成2)年に発売されました。

※引用元:

トヨタ「セラ」 語り継がれるバブルの徒花、その個性

https://trafficnews.jp/post/66094/


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッカー


ネットの反応

  • 夏場は暑いし事故って横転したらドア開かないw、とか問題点もあるけど「車」ってのは特徴的な「何か」のある方が乗ってて楽しいと思う。
  • 懐かしい。 昔実家にあったから(父上の趣味? )、実家帰ったときたまに乗ってたな。妹も乗ってたな(笑)。
  • 旦那が昔乗っていたので私が免許取得後初めて運転した思い出の車。懐かしい( ´∀`)窓広くてガラコ塗るの大変だったようなw
  • ガルウイング車はスーパーカー世代だと超そそられはしたのですが…足回りとエンジンをもう少し走りに寄せたらまだ人気出たのかも。
  • 語り継がれるバブルの徒花、その個性(乗りものニュース)良い車だよ。エアコンは、ガンガンに効くし、サンシェードも付けられる。よる夜景や、星がすごく綺麗に見える。
  • 後輩が就職してすぐに買って乗ってきてたよ。物珍しさで話題になっていたけど性能悪い、ドアの取り回し悪いですぐに飽きられてたのを覚えているよ。
  • 現代の技術でセラを作ったら売れると思うけどね~。セラは重いという弱点はあったけど綺麗なボディラインを描く車だったからね。


























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