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バイクの“バブル時代”は終わった 人気復活へ多様性に活路

 かつて爆発的な国内販売台数を誇ったバイク。低迷の今、どこに向かうのか―。先月、東京ビッグサイトで開かれた「第44回東京モーターサイクルショー」は、関連業界やバイクファンが今年もそんな思いで会場を訪れました。若者の趣味の多様化、貧困、多くの法規制などが最近の国内市場低迷の原因ともいわれる一方、バイク文化の多様化と熟成で市場を切り開こうとする動きも。新たな挑戦が加速するのか、会場に見てみました。

※引用元:

バイクの“バブル時代”は終わった 人気復活へ多様性に活路 | THE PAGE(ザ・ページ)

https://thepage.jp/detail/20170416-00000001-wordleaf


管理人の反応

(*´-`*)


ネットの反応

  • 昔はツーリングが人気で、若者は暴走族,走り屋、年配者はスクーターが定着。若者のミニバイクブーム以降、バイク人気が衰退…。
  • メーカーが頑張っても停め場所がなくてははなしにならない。これこそ縦割り行政の悪弊なのだが。
  • アベノミクスの成果。“バブル時代”は終わったのでなく、購買者にお金がなくなり、購入を止めるか買い換えサイクルを長くしたから。
  • 若者の貧困が理由でバイクが売れないんじゃなく、金を払っても乗りたいと思えるバイクが無いってのが原因だろ、勘違いするな!
  • 「バイク不振の原因も将来も分からない」(大手メーカー販売店社長)って…125ccでもしっかり駐禁取られるからに決まってんじゃん→バイクの“バブル時代”は終わった














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