ホーム

記事一覧

RSS

「象が踏んでも」「多面式」筆入れ……懐かしの文具たちは今

 “象が踏んでも壊れない”アーム筆入やロケット鉛筆、クーピーペンシル――。昭和生まれの人にとって懐かしい文房具です。昭和時代に登場し、一世を風靡したこれら商品は今も市販されています。平成の世になっても生き残る理由はどこにあるのでしょうか。

※引用元:

「象が踏んでも」「多面式」筆入れ……懐かしの文具たちは今 | THE PAGE(ザ・ページ)

https://thepage.jp/detail/20170501-00000007-wordleaf


管理人の反応

ヽ(`Д´)ノ プンプン


ネットの反応

  • THE PAGE [写真](左)1965年の発売以来、いまも販売されているアーム筆入れ、(右上)閉じた状態と(右下)開いた状態の7面マチック式筆入。今は姿を消した(い…
  • PAGE) ロケット鉛筆は今思い返すと「問題を先送りにしている」筆記具だったと思うんだよな。 丸くなった芯は削らないと尖らないんだよ。
  • はさみが入っていて、飛行機に乗る時に手荷物検査で引っかかったことがある。
  • 多面マチック式筆入が生き残っているとは意外。全盛期はちょうど小学生の頃だったけど、これ高かったんだよな……。
  • 私も磁石でカギが掛かる筆箱持ってました。












関連記事

お知らせ

人気ページランキング

プロフィール

頑固オヤジ

Author:頑固オヤジ
理不尽なニュースに怒り。悲しいニュースに泣く。それが人間。

検索フォーム

相互RSS

お知らせ

お問合せ

多数のお問合せをいただいているため、返信できない場合があります。ご了承ください。

名前:
メール:
件名:
本文: