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追い続ける記者「まだ負けてない」 阪神支局襲撃30年


 1987年5月3日。憲法記念日の夜、朝日新聞阪神支局(兵庫県西宮市)に散弾銃を持った男が押し入り、小尻知博記者(当時29)を殺害、犬飼兵衛記者(72)に重傷を負わせた。犯行声明で「反日分子の処刑」を掲げた「赤報隊」はその後も事件を重ね、2003年に完全時効となった。暴力で言論を封じ込めようとした事件の犯人は見つかっていない。阪神支局襲撃事件から、きょうで30年。

■事件追った警察・記者は

 あの夜、3人がいた阪神支局に散弾銃を持った男が侵入し、無言のまま犬飼記者と小尻記者に発砲した。小尻記者の体に薬莢(やっきょう)内の容器「カップワッズ」が入り込み、散弾粒約200個がはじけた。4日午前1時10分、亡くなった。犬飼記者は右手の小指と薬指を失うなどの重傷。

<以下省略>

※引用元:

追い続ける記者「まだ負けてない」 阪神支局襲撃30年:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASK4J3RN9K4JPTIL006.html


管理人の反応

ヽ(`Д´#)ノ ムキー!


ネットの反応

  • ~兵庫県警本部長として捜査を指揮、警察庁長官も務めた国松孝次さん(79)は96年、警視庁や各県警の両部門幹部らを招集。情報を出し合い、不審人物の事情聴取に
  • ⇒TVはじめ国内メディアは恒例報道するのは、自社記者が殺されたから。ミャンマーやイラクやシリアで殺されたフリー記者は完全無視。イデオロギーで汚染された報道貴族なのさ。
  • 捏造の第二次大戦史で祖先を傷つけ更に「日本人からのカツアゲを正当化する」不逞鮮人が社員にいるブン屋は死にやがれ。
  • 普段ヘイトだの差別だのと『言葉の暴力』を騒いでるのに、日本をひたすら蔑む自分たちの事は棚に上げるから多くの人は共感しないし共感できない。
  • 言論の弾圧と言われるが、ならば問う。森友問題が世間に知れるようになった頃、総理大臣が赤坂料亭に記者多数を連れて行ったのは、どう説明しよう?
  • つうか、犯人とは誰なのか。物事の原因には外的要因と内的要因があると思う。内的な要因にも目を向けてほしい。違うだろうか


























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