ホーム

記事一覧

RSS

話せる?「AV強要問題」のこと 「自己責任論」の中で感じた孤立、すぐそばにいるかもしれない被害者


 若い女性がアダルトビデオ(AV)に無理やり出演させられる、AV強要問題。政党が対策チームを設置したり、政府が啓発イベントを開催したりするなど、社会問題として対策が進められています。ある日、この問題の取材を続けてきた先輩から、「女性目線で考えてみてくれない?」と言われました。そんなこと言ったって私(女27歳)、「AV」と口に出すことから恥ずかしい・・・。そんな私が啓発イベントを取材したら、現実とモヤモヤが見えてきました。

 AV出演強要の被害は、18~25歳の女性に集中しています。モデルやアイドルという名目でスカウトされたり、高収入のバイトがあると聞いて応募したりなど、事務所と契約したことがきっかけで、同意していない性的な行為の動画の撮影をされる問題です。被害者からの窓口への相談件数も右肩上がりに増え続け、重大な人権侵害として対策が進められています。やめたいと言っても、とても払える額ではない違約金を求められ、親や学校にバラすよ、と脅されるなど、悪質な手口も特徴です。

※引用元:

話せる?「AV強要問題」のこと すぐそばにいるかもしれない被害者 - withnews(ウィズニュース)

http://withnews.jp/article/f0170507000qq000000000000000W06910101qq000015130A


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッカー


ネットの反応

  • こんな駄文じゃ本質が伝わらない。要は引き受けるほうにも意思決定があったということ。自己責任以外に何もない。
  • 自分には関係ないと思っていても、心の中に留めておいてほしい。そうすれば万が一被害に遭った人がまわりにいたとしても、きっと孤立してしまわないような言葉をかけられると思います。
  • 甘い言葉には必ず裏がある典型です。 お母さんの立場の私はこの社長を殺したい
  • これ、auのニュースサイトだと「AV強要問題、女性記者が取材」ってタイトルになるの、センスない。
  • 芸能界、それは人身取引の入り口。


























関連記事

お知らせ

人気ページランキング

プロフィール

頑固オヤジ

Author:頑固オヤジ
理不尽なニュースに怒り。悲しいニュースに泣く。それが人間。

検索フォーム

相互RSS

お知らせ

お問合せ

多数のお問合せをいただいているため、返信できない場合があります。ご了承ください。

名前:
メール:
件名:
本文: