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タクシーはなぜフェンダー? ドアミラーにはないメリット、デメリットとは


国内乗用車のほとんどが「ドアミラー」であるなか、タクシー車両にはボンネット前方に据えた「フェンダーミラー」が多くみられます。どのような理由があるのでしょうか。

タクシー大手所有車の約9割がフェンダー

 国内乗用車の大半がフロントドアに装着する「ドアミラー」をサイドミラーとして採用するなか、タクシー営業をしているクルマの多くは、ボンネット前方に設置した「フェンダーミラー」を採用しています。タクシー大手の大和自動車交通(東京都江東区)では、グループ会社の車両を除く649台中、実に563台がフェンダーミラーだといいます。

※引用元:

タクシーはなぜフェンダー? ドアミラーにはないメリット、デメリットとは

https://trafficnews.jp/post/70572/


管理人の反応

ヽ(`Д´#)ノ ムキー!


ネットの反応

  • バックミラーで後方確認をするとき、首を振らず目線を動かすだけで確認できるのはありがたいんです。ても、首を振って目視確認もしますけどね😅
  • わたしのランクル60はフェンダーミラー。見やすいよ。タクシーもそうだが、直線的で四角いデザインにしかフェンダーミラーは似合わないよ。
  • パーソナルカーではダサいと思うけど、ショーファードリブンカーではむしろ格調高く感じる。特にセンチュリー。
  • 格好はともかく、視線移動の少なさが長時間運転で色々効いてきますぜ。
  • フェンダーミラーの方が安全に決まってる。デザイン中心のドアミラー標準仕様は本当に疑問。


























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