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「死ぬまで戦う」東京入管で収容された外国人たちが抗議の”断食”


 医療、食べ物、自由時間における処遇改善を求めている「牛久入管収容所問題を考える会」の田中喜美子代表によると、「男性は3月17日に、収容されていた部屋で大きな声を出して血を吐きながら倒れ失禁した。同じ部屋にいた外国人が職員を呼んだが、医務室の隣のベッドに置かれただけで次の日には単独房に入れられた。週末だったため、翌週月曜(21日)まで施設には医師がいなかった。しかも、入国管理局側は仮病の可能性を疑っていたようだ」と憤る。

※引用元:

「死ぬまで戦う」東京入管で収容された外国人たちが抗議の”断食”

https://abematimes.com/posts/2383211


管理人の反応

ヽ(#`Д´) ムカッ!


ネットの反応

  • 行政が人間扱いしないのは入管でも同じ。収監者たちがハンストで抗議。ハンストで闘うのは意味があります。無駄ではありません。高江でパクられたリーダーもハンストで徹底抗戦してましたが、これは強制収用への対抗手段として断固としてやるべき。
  • "被収容者から「心配しないでください」との連絡を受けたという暁法律事務所の指宿昭一弁護士も、入管の実態について「とても酷い状態だ」と話す。
  • 確かに日本の自由や制度は世界に比べれば厳しいが、そこまで人権を脅かしてはないと思う。 自分勝手な奴は話を盛る。
  • 確かに入管法に違反した人間を長期拘留するのは良くない。 水際で食い止めたら、さっさと出身国に強制送還すべきだ。
  • 人口が減ってるのは他の先進国も一緒。違いは移民がいるか。日本は自分達だけは別と思ってる。おかしい。


























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