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ローソン会長の玉塚氏、ハーツ社長に ソフト不具合検査


 ローソン会長を30日付で退任予定の玉塚元一(げんいち)氏(54)が、東証1部上場でソフトウェアの不具合検査などを手がけるハーツユナイテッドグループの社長に就くことが15日発表された。ハーツの定時株主総会が開かれる6月27日付。

 玉塚氏はユニクロを展開するファーストリテイリング社長などを経て、2010年にローソンに移り、14年に同社長、16年に会長に就任。スーパーの成城石井の買収などローソンの事業拡大を進めた。ローソンが今年2月に三菱商事の子会社となったことに伴い、「道筋をつけられた」として退任を決め、「新たな挑戦をしたい」と転身先を探していた。

 ハーツはデジタルゲームなどソフトウェアの不具合検査が主力。モノのインターネット(IoT)や自動運転技術などの拡大とともに、事業領域が広がっているという。プロ経営者として玉塚氏を招き、経営基盤を強化する。

<以下省略>

※引用元:

ローソン会長の玉塚氏、ハーツ社長に ソフト不具合検査:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASK5H34V3K5HULFA009.html


管理人の反応

ヽ(`Д´#)ノ ムキー!


ネットの反応

  • まだこの人がイイとかいう会社あるんか。プロモーションの出口のとこだけカッコつけて経営とか現場とか全然わかってないからいっつも尻切れとんぼなんちゃうんかねぇ。
  • イケてるなぁーこの手の経歴の人も珍しいし、結果も出した上でそのポジションに甘んじず、次のチャレンジをするところが素敵な50代だと思う。
  • この人をどう評価すべきなの? 結果を残せなくても社長業を渡り歩ける。普通のリーマンなら多摩川の川原でブルーシートの家の住人だろうな……羨ましぃな
  • 日本の生産性が低いのは経営者の選び方。自社技術すら分からない輩が低姿勢のふりしてるだけ。
  • 親の七光りに始まっても何度もクビを切られ・・・まだプロ経営者を気取るのか?しかし、自分を有能に見せる人たらしの能力は認めるわ(  ̄▽ ̄)


























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