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尖閣周辺でドローン飛行 海保が初めて確認 中国公船が操縦か


 海上保安庁は18日、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海に同日侵入した中国海警局の船4隻を監視中、小型無人機「ドローン」のような物体が飛行しているのを確認したと明らかにした。尖閣周辺でドローン飛行が確認されたのは初めてで、中国側が飛ばしたとみられる。

 飛行理由は不明だが、海保は今後、今回の狙いについて分析するとみられる。中国当局船による尖閣周辺の領海侵入は8日以来で、今年13日目。

 第11管区海上保安本部(那覇)によると、4隻は18日午前10時10分ごろから領海内に相次いで侵入。巡視船が監視していたところ、同50分過ぎから約5分間、魚釣島から約14キロの領海内で、1隻の船首付近にドローンのような物体が飛んでいるのを確認した。

 4隻はその後、領海外側の接続水域に出た。1隻は機関砲のようなものを搭載していたという。

※引用元:

尖閣周辺でドローン飛行 海保が初めて確認 中国公船が操縦か

http://www.sankei.com/politics/news/170518/plt1705180027-n1.html


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッ!


ネットの反応

  • やられ放題、早急に実効支配としての公務員の常駐を実行して欲しいね。 これでは、どう見ても志那が実効支配しているとしか見えん。 なぜ灯台が造れんのかわからん。
  • 絶対に許してはいけない、厳重に抗議、折角関係修復に取り掛かった途端にこう言うことをするのが中国。 他人の家に土足で上り込む、黙っていたら不法占拠だろ。
  • 海風でコントロールが難しいことわかったハズ。やることが幼稚で冒険主義的。つばぜり合いは意思疎通ができる人間がやるべき。
  • 領空侵犯なら撃ち落とすか、ドローンキャッチャーで捕獲すべき。機関砲を打ってきたら、反撃の口実ができる。毅然たる処置をすべき。極道には力だ。菱の代紋に向かう機動隊を学べ。
  • 中国がまた挑発をして来た。1枚サラミをスライスしてきたのだ。次は上陸もあり得るだろう。その時、日本政府は本気で尖閣を守るのか、守る気があるのか、覚悟が問われそうだ。
  • 支那の反応ばかり気にしてないで住人か管理官を定住させる時だ、支那の反発なんぞ一時的なものだ。支那のやり方を踏襲すればいい!
  • 中国は、物事を仕掛け相手の出方など様子を見て行動をエスカレートさせてきます。しかし日本政府もずいぶんと舐められたものです。


























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