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表現は自由…でも差別的? 百田氏、一橋大の講演中止に


 一橋大学(東京都国立市)で10日に予定されていた作家の百田尚樹氏(61)の講演会が、中止になった。大学祭の企画の一つだったが、百田氏のこれまでの発言が「差別的だ」などとして学生らから抗議の声が上がり、実行委員会が開催を断念した。

 演題は「現代社会におけるマスコミのあり方」。学生でつくる実行委が昨年から企画し、副学長をトップとする学内組織が許可した。実行委の学生は取材に対し、米大統領選などで注目された報道のありように触れ、「舌鋒(ぜっぽう)鋭い百田氏を呼べば盛り上がると考えた」とメールで回答した。

 これに対し、人種差別根絶をめざす一橋大生らでつくる「反レイシズム情報センター」(ARIC)が今年4月、抗議を表明。大学祭での差別を禁止するガイドラインづくりや講演の中止を実行委に求めた。

<以下省略>

※引用元:

表現は自由…でも差別的? 百田氏、一橋大の講演中止に:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASK665HSCK66ULZU00F.html


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • 現実に特定外国人による犯罪は頻繁におきている。この事には一言も触れず事実もクソもただ差別だ黙れと言論を圧殺する。つまり日本人は憲法を正しく守り外国人が相手の場合は泣き寝入りしろと。
  • 反対も賛成も自由だが。『教員の有志約60人が「適切な処置」を求める要望書を大学側に』←これは『高等教育の場にふさわしい姿』や『学生の自主性を尊重』に入りますか?。
  • ついに本性をあらわした朝日新聞「圧力を受けて”自主的”にやめたのだから言論弾圧ではない!!!」。狂気のサヨク思想。
  • 印象操作の典型のような見出しですね。 百田氏の発言は差別的などではなく、単に事実を述べてきただけです。ただその内容はオブラートに包まれることなく、世間のタブーも無視してしまうサービス精神に溢れたものですが。
  • 表現の自由を行使した場合、繰り返すたびに人物評価され、その社会報酬・制裁として自由度を広げたり狭めたりすることは当然。毎度、評価リセットする必要は無い。/
  • 朝日新聞は本当に酷いね。?つければ、中立性を保ってるとでも思ってるのか。一橋大が人選した理由の倍近く、ARICの意見が満載。まるでARICの機関誌だ。


























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