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「水素社会」へ大量貯蔵・輸送実現 インフラ整備が大きく動き出した!


 最近、家庭用燃料電池、燃料電池自動車、水素ステーションなど、水素が話題になることが増えています。水素は、石油随伴ガス、製鉄所や工場からの副生ガス、再生可能エネルギーでつくった電力など多様な源からさまざまな方法で製造できる2次エネルギーです。同じ2次エネルギーである電気と異なり貯蔵・輸送ができることもメリットとされています。今、「水素社会」の実現に向けて、水素供給インフラ整備の動きが活発化しています。

常温で安全、OCH法

 横浜市神奈川区にある千代田化工建設の子安オフィス・リサーチパークを訪ね、同社で実用化を目指している水素チェーン事業推進ユニットの、水素事業企画・開発セクションチームリーダーの大島泰輔氏とシニアアドバイザーの中田真一氏に話をうかがいました。

<以下省略>

※引用元:

【松本真由美の環境・エネルギーダイアリー】「水素社会」へ大量貯蔵・輸送実現 インフラ整備が大きく動き出した!

http://www.sankei.com/premium/news/170611/prm1706110023-n1.html


管理人の反応

ヽ(#`Д´) ムカッ!


ネットの反応

  • 水素って燃料としてそんなに優良な物だと思わないんだけど。常温で気体だし、すぐ燃焼、爆発するし。太陽光発電と同じで温暖化ビジネスで国が補助しないと自立しないと予想。
  • この記事は、本当に化学の授業です!✨ インフラが水素社会になる事によりインフラ業界が一番儲かり、インフラに関わる企業全体も一番儲かると実感します!♥️
  • トルエンから作るMCHから脱水素技術について。簡単に言うと日保ちのしない豆腐を高野豆腐にして輸送出来るようになった感じ。
  • 中途半端なハイブリッドよりやっぱり水素やで!(´∀`)紅葉マークを付けないといけなくなる前に普及して!!
  • 途上国での発電によって液体水素を生産し、それを輸入する。未来のエネルギーですね。
  • 本当に実現させるのであれば、官民一体になって本気で取り組む必要があります。


























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