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東海道・山陽新幹線の次期車両「N700S」内外装のデザイン決定 なぜこんなに複雑?


2018年3月に「確認試験車」が登場予定である、東海道・山陽新幹線の次世代車両「N700S」。その内外装のデザインが決定しました。近年の新幹線車両はなぜ、先頭形状が複雑なのでしょうか。

 東海道・山陽新幹線の次期車両「N700S」。そのデザインを2017年6月28日(水)、JR東海が発表しました。

※引用元:

東海道・山陽新幹線の次期車両「N700S」内外装のデザイン決定 なぜこんなに複雑?

https://trafficnews.jp/post/74599/


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • 情報盛りだくさんの良記事。車体先端の設計に使われたという「遺伝的アルゴリズム」は、今のあたしの研究専門分野だったりもします。
  • トンネルドンの話にも触れているし、何よりコンセントが全席使えるというのがうれしい!綺麗な形ですね、前はブサイクかもしれないけど笑
  • お目目がぱっちりで、少し彫りが深くなったね♪新幹線の中の王道!て感じのなかなかのイケメン:
  • トンネルドンにエアロダブルウイングでは勝てなかったが、デュアルスプリームウイングでは勝てるのか。何その必殺技みたいの。
  • 高速走行をするにあたって、トンネル微気圧波の発生音を、先頭車両の形状を工夫することにより抑えるため。/
  • アウトライン詳細発表きたか。これは面白い車輌になりそう。 しかしフェイスリフトする形になったのはちょっと意外
  • - 彫りが深くなった感じ。ダサいとかカッコイイとかではなく機能美が好き。


























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