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ミグとスホーイ合併へ 旧ソ連機の代名詞と現ロシア主力機メーカー ブランドは存続か


旧ソ連機の代名詞ともいえるミグ社と、同社のライバルで現行主力機メーカーであるスホーイ社の2019年内合併が発表されました。両社はこれまで、どのような歴史を歩んできたのでしょうか。

 2017年6月20日(火)、ロシアの各航空機メーカーを傘下に有する国策企業「ユナイテッドエアクラフトコーポレーション(UAC)」のユーリ・スリウザー社長は、同国の戦闘機メーカーを代表する「ミグ(MiG)」と「スホーイ(Sukhoi)」の両社をUACの下で2019年内に合併・統合することを発表しました。

※引用元:

ミグとスホーイ合併へ 旧ソ連機の代名詞と現ロシア主力機メーカー ブランドは存続か

https://trafficnews.jp/post/74573/


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッ!


ネットの反応

  • どこの業界も国際競争を考えたら統廃合という流れは避けがたいんだろうけどさ、(駄作も含めて)多様性が減るのはマニア的には寂しい。
  • 日本は、ソ連の航空会社1社とアメリカの航空会社1社を買収すべき。三菱とIHIは共同で、航空会社をつくり、特化して、次世代の航空産業を育成すべきでは?
  • フランカーシリーズはソ連が産んだ至宝だと思う。空飛ぶ美術品。
  • 競争原理考えると良くは無いだろうね。Mig-35って最初カコイイと思ったけどミサイル載せ過ぎでレーダーにばっちり映りそうなんだよねw
  • えーと、ヤコブレフはYak-9のところで、ラボーチキンはLa-7のところ、とか、確認しないとわからない程度に戦闘機好きのおれ。
  • 各設計局が別企業になった時点で違和感あるもんなぁ。アントノフなんか国もちがうし(いつの時代だ)
  • 書きました!ミグとスホーイがUACの元で合併、ロシアの戦闘機開発が一元化されるという発表があったことについてです。また貴重な航空メーカーが減りますね


























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