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朝日社説「蓮舫氏の戸籍公開はあしき前例」こそ「勘違い」


 民進党の蓮舫代表の「二重国籍」問題をめぐり、朝日新聞は13日付朝刊で「民進党 勘違いしていませんか」とする社説を掲載し、戸籍謄本の公開について「プライバシーである戸籍を迫られて公開すれば、例えば外国籍の親を持つ人々らにとって、あしき前例にならないか」と懸念を示した。蓮舫氏のケースに限っていえば、この指摘こそ「勘違い」ではないか。

 もちろん、親が外国人であったり、外国籍から帰化した人への差別はあってはならないし、排外主義的に出生の秘密を探ることは許されない。しかし蓮舫氏は国会議員であり、中でも首相の座を狙う野党第一党の党首という特別な立場だ。

 首相は自衛隊の最高指揮官であり、日本の国益を左右する外交と安全保障に最終的な責任を持つ。首相の国籍問題は一点の曇りもあってはならず、一般人とは比較にならないほど説明責任を求められる。

<以下省略>

※引用元:

朝日社説「蓮舫氏の戸籍公開はあしき前例」こそ「勘違い」

http://www.sankei.com/politics/news/170713/plt1707130037-n1.html


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • 大概の日本人は国籍は日本だ、と信じてるだろう。まさに自分が必要とした時、初めて真実に触れ驚愕する。それが変遷だという言いがかり。さすが産経犬新聞。
  • 朝日の社説は、どうしてこうも一般常識から外れた非常識な言動を記載するのだろうか?自民党議員の二重国籍開示の時は黙して語らず、民進、蓮舫には手厚い擁護記事とは!サイコパスペーパー である事は間違いない❗️
  • 国会議員の場合、親が外国人という情報は国民は知っておく必要があるのでは?名ばかりの日本国籍者が特定アジアに利する売国行為に走る可能性がある。
  • 個人への危機意識を煽って問題を捻じ曲げようとするのは朝日の常套手段。絶対的正解も持論で認めぬ愚か者集団。
  • こんなくだらない議論が起きるのは日本と発展途上国とバカなトランプだけ。レベルが低い国と見られると気づかないおバカなマスコミ。
  • 端的によくまとまっています。蓮舫にとって何より必要なのは、健全な一般人が共通に持っている、または持つべき、普通の知識や思慮分別、つまり常識。
  • 国会議員が、日本国籍である事は大事な要素である。いわゆる人権派の朝日らしい反応であると同時に、民進党議員と支持者の実態が良く分かる。


























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