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「ツインターボ」を聞かなくなったワケ 時代と共に変化し続ける「ターボ」という技術


かつてクルマの売り文句のひとつであった「ツインターボ」、最近ではめっきり聞かなくなりました。しかし「ターボ」という技術そのものは進化を続け、いまも大いに採用されています。

 かつて、高性能なクルマの売り文句のひとつに「ツインターボ」というものがありました。エンジンに空気をよりたくさん送り込むターボがふたつ(ツイン)あることから、「ツインターボ」と呼ばれ、強力なエンジン馬力を生み出していたのです。

 ところが、最近はすっかりその名を聞くことが少なくなりました。理由のひとつは高性能スポーツカーの減少でしょう。

※引用元:

「ツインターボ」を聞かなくなったワケ 時代と共に変化し続ける「ターボ」という技術

https://trafficnews.jp/post/75089/


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • 燃費だけを意識した運転はストレスが貯まるし運転というよりただの移動。 それでも乗り手次第で、低パワー低燃費車を楽しく運転することは可能だと思う
  • チンクたんは2気筒過給ダウンサイジングEngですけど、踏めば応えてくれるこの感じが気持ちよくてもう普通のATには乗れません。
  • スカイラインなど3~4台はターボ車に乗ったけど、気を緩めるとエンストするわアフターアイドル面倒くさいわで乗らなくなった。
  • ツインターボってよりパワー出るからツインなんだっけ?1コあたりのタービンの重量が減るからターボラグが減るってんじゃなかった?
  • 私の愛車の「ツインスクロールターボ」は過去の遺物、というわけですか。 その前は「シーケンシャルツインターボ」でした。 燃費はアレですが超気持ちいい!
























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